WEBチャットシステムの口コミ・評判 > チャットシステム一覧 > オペレーションの質向上に効果的な「i-livechat」とは?

オペレーションの質向上に効果的な「i-livechat」とは?

チャットシステムおすすめ3社


チャットシステムの導入にあたっては、どんなサービスを利用すべきか悩んでしまう人も多いでしょう。
今回は、チャットシステム「i-livechat」の特徴と機能をご紹介していきます。

i-livechatとは?

i-livechatとは、スカラコミュニケーションズが提供するサイトにアクセスしたユーザーに対し、リアルタイムで1対1のチャットを行うWEBチャットシステムです。
メッセージ自動送信機能が搭載されているため、ユーザーがページにアクセスしたタイミングで声をかけ、知りたい情報やアクセスの目的をヒアリングします。
ユーザーにとっての疑問や要望が素早く解決されるため、サイトを通じた売上アップに効果が期待できます。

i-livechatは対応時間や人数を設定可能

i-livechatでは、あらかじめ企業の営業時間を登録しておくことで、時間外には特定のメッセージを流すことができるようになります。
営業時間外だからと言ってユーザーへの対応に大きな差が出てしまうことなく、時間に関係なくそのときの最適な対応ができるのです。
さらに、1人のオペレーターで複数人の対応もでき、オペレーターに合わせて対応可能人数を変更することもできます。
混雑しているときにはポップアップ表示が消えるため、ユーザーを待たせることがありません。

i-livechatはオペレーターの質向上にも効果的

i-livechatでは、管理者によるオペレーターのモニタリング機能が搭載されています。
応対状況やどのような会話をしているか、管理者がしっかりチェックすることにより、オペレーションの質向上につながります。
さらに、「禁止用語検出機能」も搭載。
オペレーターが入力した内容の中に禁止用語があった場合、送信前にアラートを表示させてくれるため、打ち間違いなども防止し、スピーディな対応の中でも気持ちの良い表現を導きやすくなります。

まとめ

今、チャットシステムを利用した問い合わせ窓口の設置は一般的なものになってきています。
チャットシステムの導入はもちろん、オペレーションの質にもこだわり、ユーザーの信頼に結びつけていきましょう。

C h a t s y s t e m R e c o m m e n d e d 3 c o m p a n i e s
最新版!チャットシステムおすすめ3社

1位

sinclo(シンクロ)

無料トライアルあり!

次世代型チャットツールで実店舗のような接客が可能。 無料トライアルもあります。

参考価格
初期費用 無料
月額費用 ¥5,800~¥15,400

※プランによって異なる

sinclo
特許取得の次世代型チャットツール

100%自社開発(国産)の次世代型チャットサポートツールです。
サイト訪問者の"今"に合わせて最適な話しかけ(オートメッセージ機能)を行えて、よくある質問や資料請求などはチャットボットによる自動化も可能です。
ブラウザ同期やドキュメント共有も可能であらゆるニーズに対応しています。

2位

AI.BiS(アイビス)

リアルタイムに顧客を結びつける!

誰がサイトを訪問し、どのページを閲覧しているか、再訪問した顧客であっても実際に確認できます。

参考価格
初期費用 0円
月額費用 100,000円~/3ID分

※2016年10月末時点での価格です。

AI.BiSの特長
AI.BiS(アイビス)で、見込み顧客を獲得!

オペレータ不要の24時間自動で対応するAIチャットボットによってウェブサイト上で営業活動を行います。
大口の見込み顧客をIPアドレスから取得しオペレーターへの表示を可能にしています。
見込み顧客に対して能動的に話しかけることができるチャットツールにより今まで見逃していた新たな見込み顧客の発掘も実現させます。

3位

SmartMTalk(スマートエムトーク)

国内大手企業導入実績No.1!

運用管理・モニタリング・レポーティングなどコンタクトセンター運用に必要な機能が充実しています。

参考価格
初期費用 500,000円~
月額費用 200,000円~/4席

※専用クラウドの場合

スマートエムトークの特長
LINEとも連携が可能!

PC、スマホ、タブレットでいつでもどこからでもコンタクトが可能で、どのデバイスを使用しても操作性に優れた画面になっています。
既存システムはもちろんのこと、LINEとも連携が可能。運用方法によってカスタマイズでき、センターにあった運用、業務の効率向上を実現します。
上場企業の導入実績も多数あり、コンタクトセンター用に作られ、運用現場の声を取り入れているので使いやすさに定評があります。