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facebook messenger メッセンジャーボット

チャットシステムおすすめ3社


facebook から誕生した facebook messenger メッセンジャーボット

ユーザーからの意見は大切だけど対応しきれないとリスクになる

ユーザーからの問い合わせは、企業にとって大切な意見です。だけど、その件数が増えていくと対応しきれません。

問い合わせの返信が遅くなったりするとユーザーからの信頼は低下してしまいます。

それだけではなく購入のチャンスを逃すことになりかねないので注意が必要です。

そんなユーザーに是非検討してもらいたいのがFacebookメッセンジャーボットです。

facebook メッセンジャーとは ?

Facebookメッセンジャーは、その名の通りfacebook をモチーフにしています。

facebook メッセンジャーを使うことで、ユーザーからの問い合わせをチャット形式でやり取りできる のです。

しかも自動返答で!自動返答できるチャットを導入すれば素早い返答ができますし、継続した交流を続けることができます。

そこで今回は、Facebookメッセンジャーのシステム概要をご紹介します。

今後ますます注目を浴びる可能性があるチャットシステムなので、これを機に把握しておきましょう。

当たり障りのない対応なら自動返答で十分

facebookメッセンジャーは、もともとFacebookのメッセージ機能を独立させて 誕生しました。

ブラウザ版だけではなく、スマートフォンアプリも提供されているので使い勝手が良いのが特徴 です。

通常、ユーザーは手動で会話しますし、テキストを打ち込みます。

しかし、企業側はそのすべてに対応していくのは不可能です。

「アプリを使って時と場所を選ばず問い合わせできる」となればなおさらですよね。

そこでfacebookメッセンジャーは、 自動で返答するようにプログラムされています。

特定の単語を発信してきたユーザーを自動解析してくれるので、当たり障りのない対応ならfacebook メッセンジャーだけで十分なのです。

この時に「 自動返答だけで本当に大丈夫?」と思った人も多いと思います。

企業に寄せられる問い合わせの多くは、ほとんど「同じ内容」です。

イレギュラーの意見は実際は少ないんですよ。

だから、自動返答だけで十分に対応していけることが分かっています。

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最新版!チャットシステムおすすめ3社

1位

sinclo(シンクロ)

無料トライアルあり!

次世代型チャットツールで実店舗のような接客が可能。 無料トライアルもあります。

参考価格
初期費用 無料
月額費用 ¥5,800~¥15,400

※プランによって異なる

sinclo
特許取得の次世代型チャットツール

100%自社開発(国産)の次世代型チャットサポートツールです。
サイト訪問者の"今"に合わせて最適な話しかけ(オートメッセージ機能)を行えて、よくある質問や資料請求などはチャットボットによる自動化も可能です。
ブラウザ同期やドキュメント共有も可能であらゆるニーズに対応しています。

2位

AI.BiS(アイビス)

リアルタイムに顧客を結びつける!

誰がサイトを訪問し、どのページを閲覧しているか、再訪問した顧客であっても実際に確認できます。

参考価格
初期費用 0円
月額費用 100,000円~/3ID分

※2016年10月末時点での価格です。

AI.BiSの特長
AI.BiS(アイビス)で、見込み顧客を獲得!

オペレータ不要の24時間自動で対応するAIチャットボットによってウェブサイト上で営業活動を行います。
大口の見込み顧客をIPアドレスから取得しオペレーターへの表示を可能にしています。
見込み顧客に対して能動的に話しかけることができるチャットツールにより今まで見逃していた新たな見込み顧客の発掘も実現させます。

3位

SmartMTalk(スマートエムトーク)

国内大手企業導入実績No.1!

運用管理・モニタリング・レポーティングなどコンタクトセンター運用に必要な機能が充実しています。

参考価格
初期費用 500,000円~
月額費用 200,000円~/4席

※専用クラウドの場合

スマートエムトークの特長
LINEとも連携が可能!

PC、スマホ、タブレットでいつでもどこからでもコンタクトが可能で、どのデバイスを使用しても操作性に優れた画面になっています。
既存システムはもちろんのこと、LINEとも連携が可能。運用方法によってカスタマイズでき、センターにあった運用、業務の効率向上を実現します。
上場企業の導入実績も多数あり、コンタクトセンター用に作られ、運用現場の声を取り入れているので使いやすさに定評があります。