scrum

チャットシステムおすすめ3社


Webチャットシステムは業務の効率化を図る上で重要なツールであり、多くの企業が活用しています。

ここでは数あるWebチャットシステムの中からscrumの特徴についていくつかご紹介します。

APIやボットなどと連携可能である

社内業務アプリケーションであるAPIやボットと連携することで、カスタマーサービスでの自動チャット対応や監視システムの障害発生通知など、社内基幹システムに活用することができます

またスケジュール更新通知もできることから情報共有も効率的に行うことが可能です。

独自スタンプの利用やメンバー情報閲覧が可能である

オリジナルで作成した独自スタンプを使用可能で、全体の稼働状況が一目でわかるダッシュボードも備えていますのでメッセージの利用状況を確認することもできます。

またユーザーのアイコンをタップすることでプロフィールやオンライン/オフラインの確認も可能です。

画像や動画、ファイルなどを保存することもできますし過去のメッセージ履歴やキーワード検索もできるため、過去の背景や状況を知りたい時にも便利です。

万全のセキュリティ対策がある

ユーザーの登録や変更、権限変更といったユーザーに関する設定はシステム管理者だけしかできないため、外部の人は参加できませんしなりすましのリスクも少ないといえます。

また端末側のメッセージや通信経路、データベースも暗号化されており、ログの出力も出来ますのでセキュリティ対策も万全です。

利用料金は月額180円(IDは30~)となっていますので、続けやすい良心的な価格設定となっています。

このようにscrumは万全のセキュリティ対策と幅広い機能を持ち合わせた法人向けのビジネスチャットで続けやすい低コストでもあるため、社内コミュニケーションの向上や業務の効率化におすすめなツールです。

C h a t s y s t e m R e c o m m e n d e d 3 c o m p a n i e s
最新版!チャットシステムおすすめ3社

1位

sinclo(シンクロ)

無料トライアルあり!

次世代型チャットツールで実店舗のような接客が可能。 無料トライアルもあります。

参考価格
初期費用 無料
月額費用 ¥5,800~¥15,400

※プランによって異なる

sinclo
特許取得の次世代型チャットツール

100%自社開発(国産)の次世代型チャットサポートツールです。
サイト訪問者の"今"に合わせて最適な話しかけ(オートメッセージ機能)を行えて、よくある質問や資料請求などはチャットボットによる自動化も可能です。
ブラウザ同期やドキュメント共有も可能であらゆるニーズに対応しています。

2位

AI.BiS(アイビス)

リアルタイムに顧客を結びつける!

誰がサイトを訪問し、どのページを閲覧しているか、再訪問した顧客であっても実際に確認できます。

参考価格
初期費用 0円
月額費用 100,000円~/3ID分

※2016年10月末時点での価格です。

AI.BiSの特長
AI.BiS(アイビス)で、見込み顧客を獲得!

オペレータ不要の24時間自動で対応するAIチャットボットによってウェブサイト上で営業活動を行います。
大口の見込み顧客をIPアドレスから取得しオペレーターへの表示を可能にしています。
見込み顧客に対して能動的に話しかけることができるチャットツールにより今まで見逃していた新たな見込み顧客の発掘も実現させます。

3位

SmartMTalk(スマートエムトーク)

国内大手企業導入実績No.1!

運用管理・モニタリング・レポーティングなどコンタクトセンター運用に必要な機能が充実しています。

参考価格
初期費用 500,000円~
月額費用 200,000円~/4席

※専用クラウドの場合

スマートエムトークの特長
LINEとも連携が可能!

PC、スマホ、タブレットでいつでもどこからでもコンタクトが可能で、どのデバイスを使用しても操作性に優れた画面になっています。
既存システムはもちろんのこと、LINEとも連携が可能。運用方法によってカスタマイズでき、センターにあった運用、業務の効率向上を実現します。
上場企業の導入実績も多数あり、コンタクトセンター用に作られ、運用現場の声を取り入れているので使いやすさに定評があります。