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チャットシステムを選ぶポイントとは?

チャットシステムおすすめ3社


ここ1、2年で急激に市場として拡大しているチャットシステム。
チャットシステムのサービスを提供する企業も多く、どのチャットシステムを利用すればよいか迷ってしまうかもしれません。
ここではチャットシステムを選ぶ時に比較するべきポイントについてまとめてみましょう。

チャットシステムとは?

チャットシステムは!Web接客ツールの種類の1つであり、今来訪しているユーザーに対して、接客、対話を実現できるWebツールになっています。
Webサイトではリアルな店舗とは異なり、分からないことがあってもすぐに店員さんに質問することができません。

そのため、分からないことがあるとすぐに離脱してしまう可能性が非常に大きいのです。
この問題を解決してくれるのがチャットシステムです。
チャットシステムを利用すればユーザーの質問に対して、素早く迅速に対応することができるため、離脱率を低下させ、CVRを改善できます。

チャットシステムのメリット、デメリットとは?

チャットシステムのメリットと言えばリアルタイムで顧客とコミュニケーションをとることができるという点です。
チャットシステムを導入しておけば、適切なタイミングで能動的にコミュニケーションをとることが可能なのです。

またチャットシステムを導入することで、コンバージョン数のアップで、売上にも直接的につながる可能性があります。

逆にチャットシステムのデメリットとしては、顧客の疑問に対応するサポート担当者が必ず1人は必要であるということです。
ユーザーからの疑問をリアルタイムで回答する必要があるため、担当者を置かなければなりません。

チャットシステムを選ぶ際のポイントとは?

チャットシステムを導入する時にはまずはユーザー接客のゴールを決めておきます。
ユーザーに対する接客のゴールを決めておくべきです。

また運用体制やサポート体制などは商品を比較する上で重要なポイントです。
ツールを導入してみたものの、活用しきれていない場合意味がありません。
どのような体制で運用していくかが重要なポイントとなってくるでしょう。

C h a t s y s t e m R e c o m m e n d e d 3 c o m p a n i e s
最新版!チャットシステムおすすめ3社

1位

sinclo(シンクロ)

無料トライアルあり!

次世代型チャットツールで実店舗のような接客が可能。 無料トライアルもあります。

参考価格
初期費用 無料
月額費用 ¥5,800~¥15,400

※プランによって異なる

sinclo
特許取得の次世代型チャットツール

100%自社開発(国産)の次世代型チャットサポートツールです。
サイト訪問者の"今"に合わせて最適な話しかけ(オートメッセージ機能)を行えて、よくある質問や資料請求などはチャットボットによる自動化も可能です。
ブラウザ同期やドキュメント共有も可能であらゆるニーズに対応しています。

2位

AI.BiS(アイビス)

リアルタイムに顧客を結びつける!

誰がサイトを訪問し、どのページを閲覧しているか、再訪問した顧客であっても実際に確認できます。

参考価格
初期費用 0円
月額費用 100,000円~/3ID分

※2016年10月末時点での価格です。

AI.BiSの特長
AI.BiS(アイビス)で、見込み顧客を獲得!

オペレータ不要の24時間自動で対応するAIチャットボットによってウェブサイト上で営業活動を行います。
大口の見込み顧客をIPアドレスから取得しオペレーターへの表示を可能にしています。
見込み顧客に対して能動的に話しかけることができるチャットツールにより今まで見逃していた新たな見込み顧客の発掘も実現させます。

3位

SmartMTalk(スマートエムトーク)

国内大手企業導入実績No.1!

運用管理・モニタリング・レポーティングなどコンタクトセンター運用に必要な機能が充実しています。

参考価格
初期費用 500,000円~
月額費用 200,000円~/4席

※専用クラウドの場合

スマートエムトークの特長
LINEとも連携が可能!

PC、スマホ、タブレットでいつでもどこからでもコンタクトが可能で、どのデバイスを使用しても操作性に優れた画面になっています。
既存システムはもちろんのこと、LINEとも連携が可能。運用方法によってカスタマイズでき、センターにあった運用、業務の効率向上を実現します。
上場企業の導入実績も多数あり、コンタクトセンター用に作られ、運用現場の声を取り入れているので使いやすさに定評があります。