Rebot(リボット)

チャットシステムおすすめ3社


人工知能(AI)は接客の場にも活用されているため実際に目にする機会も増えており、その知能の素晴しさに驚いた経験のある人も多いものです。

カスタマーサービスの効率化としてWebチャットシステムを利用する企業も増えてきており、RebotはAIを使ったチャットシステムとして注目されています。

ここではRebotの特徴や活用事例についてご紹介します。

Rebotの特徴について

RebotはAIによる自動応答チャットサービスであり、チャットでのOne to Oneマーケティングから売上を向上させることを目的としています。

あらかじめ設定されている応答パターンに従ってAIが顧客からの問い合わせ内容に対し適切に応答しますので、人と話しているかのような自然な会話をすることができます

一問一答のやりとりはもちろんですが、交通機関の予約といったいくつもの情報(出発・到着地や時刻など)を聞き出す必要があるやりとりも可能です。

顧客からの問い合わせに特別な意図が含まれている場合はオペレーターによる有人対応ができるようになっています

またLINEやFacebook Messenger、Webチャットフォームが標準で用意されていますし、それ以外のアプリケーションでの利用も可能です。

活用事例について

Rebotは主にカスタマーサポートやECサイト、ゲームやアニメのキャラクターなどに活用されています。

カスタマーサポートではよくある質問であればあらかじめ設定されたFAQに従って自動回答しますし、有人対応が必要な場合はオペレーターが対応するといったシームレスな体験を提供します。

ECサイトは実際の店舗で店員と会話をしているような自然な流れで商品を検索・購入することができます

Rebotのホームページにはデモ動画も掲載されていますので、具体的に知りたい方は参考にしてみてはいかがでしょうか。

C h a t s y s t e m R e c o m m e n d e d 3 c o m p a n i e s
最新版!チャットシステムおすすめ3社

1位

sinclo(シンクロ)

無料トライアルあり!

次世代型チャットツールで実店舗のような接客が可能。 無料トライアルもあります。

参考価格
初期費用 無料
月額費用 ¥5,800~¥15,400

※プランによって異なる

sinclo
特許取得の次世代型チャットツール

100%自社開発(国産)の次世代型チャットサポートツールです。
サイト訪問者の"今"に合わせて最適な話しかけ(オートメッセージ機能)を行えて、よくある質問や資料請求などはチャットボットによる自動化も可能です。
ブラウザ同期やドキュメント共有も可能であらゆるニーズに対応しています。

2位

AI.BiS(アイビス)

リアルタイムに顧客を結びつける!

誰がサイトを訪問し、どのページを閲覧しているか、再訪問した顧客であっても実際に確認できます。

参考価格
初期費用 0円
月額費用 100,000円~/3ID分

※2016年10月末時点での価格です。

AI.BiSの特長
AI.BiS(アイビス)で、見込み顧客を獲得!

オペレータ不要の24時間自動で対応するAIチャットボットによってウェブサイト上で営業活動を行います。
大口の見込み顧客をIPアドレスから取得しオペレーターへの表示を可能にしています。
見込み顧客に対して能動的に話しかけることができるチャットツールにより今まで見逃していた新たな見込み顧客の発掘も実現させます。

3位

SmartMTalk(スマートエムトーク)

国内大手企業導入実績No.1!

運用管理・モニタリング・レポーティングなどコンタクトセンター運用に必要な機能が充実しています。

参考価格
初期費用 500,000円~
月額費用 200,000円~/4席

※専用クラウドの場合

スマートエムトークの特長
LINEとも連携が可能!

PC、スマホ、タブレットでいつでもどこからでもコンタクトが可能で、どのデバイスを使用しても操作性に優れた画面になっています。
既存システムはもちろんのこと、LINEとも連携が可能。運用方法によってカスタマイズでき、センターにあった運用、業務の効率向上を実現します。
上場企業の導入実績も多数あり、コンタクトセンター用に作られ、運用現場の声を取り入れているので使いやすさに定評があります。