Calling(コーリング)

チャットシステムおすすめ3社


Webチャットシステムは顧客とのやりとりをスムーズにすることで売上アップにつなげる目的だけでなく、社内で運用する目的でも活用されています。

ここではインバウンド用と社内向け用のチャットボットを設けているCallingの特徴についてご紹介します。

インバウンド用チャットボットの特徴について

インバウンド用チャットボットでは集客・マーケティング・サポートといった営業の流れをワンストップで行うことができます

具体的にはSNSやWebサイトなどから集客した顧客をまずチャットボットが受付し(一次受付)、担当者とコミュニケーションを取る(二次受付)といった流れとなります。

Calling SALES(営業活動ツール)と組み合わせることで営業から提案・サポートまでの流れをすべてオンライン上で行うことが可能となるため、時間や場所を選ばずに顧客対応を行うことができます

またオプションでマーケティングツールと組み合わせて顧客の居住地域や年齢などに合わせた一斉配信を行うことも可能です。

Facebook MessengerやLINE、Skypeに対応しており、柔軟な受付体制が整っています。

社内向け用チャットボットの特徴について

社内向け用チャットボットはGoogleカレンダーと連携することで会議スケジュールを管理できるシステムで、社内のコミュニケーションを円滑にすることを目的としています。

メンバーのスケジュール確認を自動で行うことで会議日程の調整をスムーズに行うことが可能です。

またCalling Meeting(オンライン会議ツール)と組み合わせることで、URLをクリックするだけで会議を開催することができます。

このようにCallingには営業活動や社内コミュニケーションを円滑に進めることができるツールが揃っています。

不明点や疑問などがある場合でも、顧客からの問い合わせにいつでも対応できるデモアカウントを設置しているため安心です。

C h a t s y s t e m R e c o m m e n d e d 3 c o m p a n i e s
最新版!チャットシステムおすすめ3社

1位

sinclo(シンクロ)

無料トライアルあり!

次世代型チャットツールで実店舗のような接客が可能。 無料トライアルもあります。

参考価格
初期費用 無料
月額費用 ¥5,800~¥15,400

※プランによって異なる

sinclo
特許取得の次世代型チャットツール

100%自社開発(国産)の次世代型チャットサポートツールです。
サイト訪問者の"今"に合わせて最適な話しかけ(オートメッセージ機能)を行えて、よくある質問や資料請求などはチャットボットによる自動化も可能です。
ブラウザ同期やドキュメント共有も可能であらゆるニーズに対応しています。

2位

AI.BiS(アイビス)

リアルタイムに顧客を結びつける!

誰がサイトを訪問し、どのページを閲覧しているか、再訪問した顧客であっても実際に確認できます。

参考価格
初期費用 0円
月額費用 100,000円~/3ID分

※2016年10月末時点での価格です。

AI.BiSの特長
AI.BiS(アイビス)で、見込み顧客を獲得!

オペレータ不要の24時間自動で対応するAIチャットボットによってウェブサイト上で営業活動を行います。
大口の見込み顧客をIPアドレスから取得しオペレーターへの表示を可能にしています。
見込み顧客に対して能動的に話しかけることができるチャットツールにより今まで見逃していた新たな見込み顧客の発掘も実現させます。

3位

SmartMTalk(スマートエムトーク)

国内大手企業導入実績No.1!

運用管理・モニタリング・レポーティングなどコンタクトセンター運用に必要な機能が充実しています。

参考価格
初期費用 500,000円~
月額費用 200,000円~/4席

※専用クラウドの場合

スマートエムトークの特長
LINEとも連携が可能!

PC、スマホ、タブレットでいつでもどこからでもコンタクトが可能で、どのデバイスを使用しても操作性に優れた画面になっています。
既存システムはもちろんのこと、LINEとも連携が可能。運用方法によってカスタマイズでき、センターにあった運用、業務の効率向上を実現します。
上場企業の導入実績も多数あり、コンタクトセンター用に作られ、運用現場の声を取り入れているので使いやすさに定評があります。