Slack(スラック)

チャットシステムおすすめ3社


ビジネスの場では情報共有は仕事を円滑に進めていくために非常に重要なことですが、メールを転送したり電話で内容を伝えるのには時間がかかります。

仕事をよりスムーズに行うためには情報を一元化する必要があり、Slackはあらゆるコミュニケーションを集約できるツールとして知られています。

ここではSlackの特徴やメリットについてご紹介します。

Slackの特徴について

Slackはメッセージやアプリ、ファイルなどあらゆるコミュニケーションを集約し一元化することができるシステムです。

具体的にはチームやプロジェクト、顧客など様々なカテゴリ別にチャンネルを設定でき、メッセージ履歴を検索することも可能ですので過去の背景を知りたい時にも役立ちます。

直接音声やビデオ通話ができ画面を共有することも可能で、PDFや画像、動画などのファイルを直接ドラッグすることで進捗状況のアーカイブの作成も容易にできます。

メリットについて

情報が一元化されていない場合は情報提供するためにメールを送ったり電話をかけたりといった業務が増えることになり、それが複数件あると時間も余分にかかります。

Slackを使っていればそうした情報共有にかかる時間を省くことができるため、他の業務に時間を回すことができ仕事を円滑に進めることが可能です。

またメールでは長いやりとりになりがちですが、Slackならチャンネルへの参加・退出を必要に応じて自由に行うことができるため業務の効率化にも役立っています。

このようにSlackは様々な情報を集約できることから仕事をよりスムーズに進めることが可能なシステムで、業界標準よりもさらに上のセキュリティ対策を行っていますので安全性も高いといえます。

通常であれば有料のシステムですが無料で体験することもできますので、気になる方はまず無料版で試してみてはいかがでしょうか。

C h a t s y s t e m R e c o m m e n d e d 3 c o m p a n i e s
最新版!チャットシステムおすすめ3社

1位

sinclo(シンクロ)

無料トライアルあり!

次世代型チャットツールで実店舗のような接客が可能。 無料トライアルもあります。

参考価格
初期費用 無料
月額費用 ¥5,800~¥15,400

※プランによって異なる

sinclo
特許取得の次世代型チャットツール

100%自社開発(国産)の次世代型チャットサポートツールです。
サイト訪問者の"今"に合わせて最適な話しかけ(オートメッセージ機能)を行えて、よくある質問や資料請求などはチャットボットによる自動化も可能です。
ブラウザ同期やドキュメント共有も可能であらゆるニーズに対応しています。

2位

AI.BiS(アイビス)

リアルタイムに顧客を結びつける!

誰がサイトを訪問し、どのページを閲覧しているか、再訪問した顧客であっても実際に確認できます。

参考価格
初期費用 0円
月額費用 100,000円~/3ID分

※2016年10月末時点での価格です。

AI.BiSの特長
AI.BiS(アイビス)で、見込み顧客を獲得!

オペレータ不要の24時間自動で対応するAIチャットボットによってウェブサイト上で営業活動を行います。
大口の見込み顧客をIPアドレスから取得しオペレーターへの表示を可能にしています。
見込み顧客に対して能動的に話しかけることができるチャットツールにより今まで見逃していた新たな見込み顧客の発掘も実現させます。

3位

SmartMTalk(スマートエムトーク)

国内大手企業導入実績No.1!

運用管理・モニタリング・レポーティングなどコンタクトセンター運用に必要な機能が充実しています。

参考価格
初期費用 500,000円~
月額費用 200,000円~/4席

※専用クラウドの場合

スマートエムトークの特長
LINEとも連携が可能!

PC、スマホ、タブレットでいつでもどこからでもコンタクトが可能で、どのデバイスを使用しても操作性に優れた画面になっています。
既存システムはもちろんのこと、LINEとも連携が可能。運用方法によってカスタマイズでき、センターにあった運用、業務の効率向上を実現します。
上場企業の導入実績も多数あり、コンタクトセンター用に作られ、運用現場の声を取り入れているので使いやすさに定評があります。