こらろぼ

チャットシステムおすすめ3社


業務効率化のためWebチャットシステムを導入する企業が多い中、最近ではAIを使ったシステムも注目を集めています。

こらろぼはAIを使って業務自動化を拡大するチャットボットであり、ここではその特徴や導入サポート体制についてご紹介します。

こらろぼの特徴について

こらろぼは問い合わせ業務の効率化をはじめとする業務の自動化拡大を目的としたチャットシステムで、自然言語処理や画像・音声認識技術といったAIを活用した技術も提供しています

問い合わせ業務ではハイブリッド方式を導入することでこらろぼとオペレーターが連携し自動応答だけでなく有人対応もスムーズに行うことが可能です。

定型回答を返信する一問一答型や選択ボタンで入力する選択型、必要な情報収集後に回答する情報収集型・多層回答/提案型など様々な会話パターンに対応しています。

メッセージ対応だけでなく電話での問い合わせにも対応しており、AIの意図認識技術と音声認識技術により自動音声でのオペレーティングも行っています

またRPAと連携することで申請依頼の簡素化や紙帳票の読み取り、会計システムへの入力、経費処理の効率化(Concurとの連携)、在庫管理(在庫管理システムとの連携)なども可能です。

導入サポート体制について

こらろぼを導入する際には専門のコンサルタントによる問い合わせ履歴分析や標準問い合わせデータ作成などの応答シナリオ整備を約2ヶ月ほどかけて行います

導入後に顧客自身が整備・メンテナンスできるようトレーニングも実施していますし、自動応答率の向上や安定運用実現のための活用支援も提供していますのでサポート体制は充実しています。

このようにこらろぼには業務を効率化させるためのツールがたくさん揃っており、ブログには活用効果や導入方法など詳しく掲載されていますので気になる方は参考にしてみてはいかがでしょうか。

C h a t s y s t e m R e c o m m e n d e d 3 c o m p a n i e s
最新版!チャットシステムおすすめ3社

1位

sinclo(シンクロ)

無料トライアルあり!

次世代型チャットツールで実店舗のような接客が可能。 無料トライアルもあります。

参考価格
初期費用 無料
月額費用 ¥5,800~¥15,400

※プランによって異なる

sinclo
特許取得の次世代型チャットツール

100%自社開発(国産)の次世代型チャットサポートツールです。
サイト訪問者の"今"に合わせて最適な話しかけ(オートメッセージ機能)を行えて、よくある質問や資料請求などはチャットボットによる自動化も可能です。
ブラウザ同期やドキュメント共有も可能であらゆるニーズに対応しています。

2位

AI.BiS(アイビス)

リアルタイムに顧客を結びつける!

誰がサイトを訪問し、どのページを閲覧しているか、再訪問した顧客であっても実際に確認できます。

参考価格
初期費用 0円
月額費用 100,000円~/3ID分

※2016年10月末時点での価格です。

AI.BiSの特長
AI.BiS(アイビス)で、見込み顧客を獲得!

オペレータ不要の24時間自動で対応するAIチャットボットによってウェブサイト上で営業活動を行います。
大口の見込み顧客をIPアドレスから取得しオペレーターへの表示を可能にしています。
見込み顧客に対して能動的に話しかけることができるチャットツールにより今まで見逃していた新たな見込み顧客の発掘も実現させます。

3位

SmartMTalk(スマートエムトーク)

国内大手企業導入実績No.1!

運用管理・モニタリング・レポーティングなどコンタクトセンター運用に必要な機能が充実しています。

参考価格
初期費用 500,000円~
月額費用 200,000円~/4席

※専用クラウドの場合

スマートエムトークの特長
LINEとも連携が可能!

PC、スマホ、タブレットでいつでもどこからでもコンタクトが可能で、どのデバイスを使用しても操作性に優れた画面になっています。
既存システムはもちろんのこと、LINEとも連携が可能。運用方法によってカスタマイズでき、センターにあった運用、業務の効率向上を実現します。
上場企業の導入実績も多数あり、コンタクトセンター用に作られ、運用現場の声を取り入れているので使いやすさに定評があります。