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シンガポール生まれのチャットシステム「Zendesk Chat(ゼンデスクチャット)」とは?

チャットシステムおすすめ3社


海外の各国では、日本よりもチャットシステムの普及率が高いこともめずらしくありません。
そんな海外生まれのチャットシステム「Zendesk Chat(ゼンデスクチャット)」について、ご紹介していきます。

Zendesk Chat(ゼンデスクチャット)の特徴

シンガポール生まれのチャットシステム「Zendesk Chat」は、全世界で利用され高い信頼を獲得しているチャットサービスです。
ユーザーのアクセス元や閲覧ページを解析するサービスも搭載されており、ユーザーの動向もチェックしながら、効果の高いサービスが実現しやすくなります。
チャットを表示したいページに、専用のタグを挿入するだけで簡単に利用でき、直感的な操作が可能。
チャットシステムとしてWEB上で利用するだけでなく、LINEなど各種サービス・ツールと連携することもできます。

日本人ユーザーにもやさしいサポート体制

海外生まれのサービスの場合、管理画面が英語だったり、サポートセンターが日本語に対応していなかったりという不安がつきもの。
しかし、Zendesk Chatでは日本人ユーザー向けにオリジナルプランが展開されるなど、日本人でも使いやすいサービスが整っています。
さらにチャット利用者の言語も自動翻訳されるため、海外ユーザーの多いサイトでも安心して使うことができます。

無料トライアルも実施中

「チャットシステムを導入したいけれど、どうしてもコストが気になってしまい、なかなか踏み出せない」という場合もあるのではないでしょうか。
Zendesk Chatは、そうしたユーザーも利用しやすい「初期費用無料」のサービスです。
さらに14日間の無料トライアル期間も設けられているため、まずは無料で体験しその後改めて検討することも可能。
導入を悩んでいる人でも、気軽に利用できます。

まとめ

30もの言語に対応しており、全世界で愛されているZendesk Chatについてご紹介していきました。
無料トライアルも有効活用しながら、利用を検討してみてはいかがでしょうか?

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最新版!チャットシステムおすすめ3社

1位

sinclo(シンクロ)

無料トライアルあり!

次世代型チャットツールで実店舗のような接客が可能。 無料トライアルもあります。

参考価格
初期費用 無料
月額費用 ¥5,800~¥15,400

※プランによって異なる

sinclo
特許取得の次世代型チャットツール

100%自社開発(国産)の次世代型チャットサポートツールです。
サイト訪問者の"今"に合わせて最適な話しかけ(オートメッセージ機能)を行えて、よくある質問や資料請求などはチャットボットによる自動化も可能です。
ブラウザ同期やドキュメント共有も可能であらゆるニーズに対応しています。

2位

AI.BiS(アイビス)

リアルタイムに顧客を結びつける!

誰がサイトを訪問し、どのページを閲覧しているか、再訪問した顧客であっても実際に確認できます。

参考価格
初期費用 0円
月額費用 100,000円~/3ID分

※2016年10月末時点での価格です。

AI.BiSの特長
AI.BiS(アイビス)で、見込み顧客を獲得!

オペレータ不要の24時間自動で対応するAIチャットボットによってウェブサイト上で営業活動を行います。
大口の見込み顧客をIPアドレスから取得しオペレーターへの表示を可能にしています。
見込み顧客に対して能動的に話しかけることができるチャットツールにより今まで見逃していた新たな見込み顧客の発掘も実現させます。

3位

SmartMTalk(スマートエムトーク)

国内大手企業導入実績No.1!

運用管理・モニタリング・レポーティングなどコンタクトセンター運用に必要な機能が充実しています。

参考価格
初期費用 500,000円~
月額費用 200,000円~/4席

※専用クラウドの場合

スマートエムトークの特長
LINEとも連携が可能!

PC、スマホ、タブレットでいつでもどこからでもコンタクトが可能で、どのデバイスを使用しても操作性に優れた画面になっています。
既存システムはもちろんのこと、LINEとも連携が可能。運用方法によってカスタマイズでき、センターにあった運用、業務の効率向上を実現します。
上場企業の導入実績も多数あり、コンタクトセンター用に作られ、運用現場の声を取り入れているので使いやすさに定評があります。